{"product_id":"10342443483355","title":"薬王寺御祈祷「食べるお守り」\/ 美波御塩 やくよけ塩","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e四国八十八ヶ所霊場・第23番札所「薬王寺」の門前町で、私たちが丁寧に炊き上げた「美波御塩」。その貴重な塩を、四国第二十三番札所 厄除の寺 薬王寺でご祈祷していただきました。もちろん、食塩として美味しくお召し上がりいただけます。おにぎりや天ぷらに添えて、大地の恵みと共に「身体の中から清める」体験を。玄関の盛り塩や、お守りとして持ち歩くのにも最適です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eご使用例：おにぎり、焼き魚、肉料理、魚介類、揚げ物、参拝記念のお土産に\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cstrong\u003e薬王寺\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e徳島県美波町にある四国第23番札所「薬王寺」。醫王山無量寿院薬王寺は、神亀3年(726年)、行基菩薩が聖武天皇の勅願を受け、この地に巡鍚し、一寺を建立された。弘仁6年(815年)、弘法大師42歳のとき、平城上皇の勅命によって本尊厄除薬師如来を刻んで開基した阿波の国薬王寺は、四国八十八ヶ所第23番の霊場であり、厄除根本御祈願所として全国にその名を知られている。寺号を無量寿院醫王山といわれているのは、無限の生命を伝え、医の王である意味。また、寺名を薬王寺というのは、薬の王であることを意味している。高野山真言宗の別格本山とされ、嵯峨上皇、淳和天皇は厄除の祈誓を願われ、土御門上皇は喜禄2年皇居として行在せられ、また後嵯峨天皇は寛元元年当山伽藍の再建をして仁助親王が落慶の法莛に入られたと伝えられている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e商品情報\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e名称：食塩\u003cbr\u003e原材料名：海水（徳島県美波町産）\u003cbr\u003e内容量：80g\u003cbr\u003e賞味期限：塩につき特になし\u003cbr\u003e保存方法：直射日光・高温多湿を避け、常温で密閉保存\u003cbr\u003e製造方法：海水を平釜で炊き上げ、天日で仕上げ\u003cbr\u003e製造・販売者：一般社団法人美波御塩（徳島県海部郡美波町恵比須浜字田井93-1）\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003eご注意\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e本品は、海水を平釜でじっくり煮詰める伝統製法により、海藻や天然由来の微細な成分が結晶に含まれることがあります。いずれも自然の恵みであり、品質・安全性には問題ございません。また、乾燥保持には樵木備長炭を用いており、稀に微量の炭粉が付着する場合がありますが、人体への影響はなく、安心してお召し上がりいただけます。\u003c\/p\u003e","brand":"福岡晃子 \/ accobin","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50644870856923,"sku":"10342443483355","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/2050\/5307\/files\/PXL_20251215_052043037.PORTRAIT_1dba42a8-0b8e-450d-ac53-4c51659ff8f1.jpg?v=1791935968","url":"https:\/\/surugaya.live\/products\/10342443483355","provider":"HATCH","version":"1.0","type":"link"}